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●弱点・苦手な箇所を明確にして、必要な分だけ戻って各生徒の最も必要としている指導を受講できますので、最も苦手な科目や解らない所を中心に、早急に学力アップを計りたい方に適しています。受験生・弱点教科等に適しています。


●講師1人に対して、生徒2人で受講するコースです。
基本的に学校での進度に合わせ、苦手科目の教科、定期テスト対策等に有効です。
生徒2人で受講する為に、適度の競争意識が芽生え、質問しやすい環境で効果的な学習が期待できます。
又、講師にとっても完全に目の届く人数ですので生徒2人共に理解を深め、実力を定着させる事が可能です。基本的な事項の理解が出来ており、応用力の強化や得意科目の実力アップ等に適しています。


●個別学習システム「個別トレ」は教室に備えられたコンピュータが、生徒のその時点での学習到達度に応じ、最適な問題を選択、出力します。学力アップの鍵は演習量、「わかったつもり」を「できる!」に変えます。
●「1:2」コースで受講した科目の補習・復習に適したコースです。
例えば総受講時間数が同じであっても週に1回の受講より2回の受講の方が学習効果がはるかに高い事が解かっております。
その為に「1:2」コースを受講される方がさらに効率良く実力の定着を目指す為に、復習の為のコースとして設定いたしております。
ですから「1:2」コースを受講される方でも、さらにもう1回その復習や納得のいかなかった点の質問等に有効に活用していただけるようにしておりますので、是非ご利用下さい。

時間割 授業開始 授業終了
個別指導 第1時限 17:00 18:00
第2時限 18:10 19:10
第3時限 19:20 20:20
第4時限 20:30 21:30



都立高校の受験科目は5教科になります。
「個別指導の授業をすべて受講しては高くかかりすぎる。」
「科目数が多いため、できるだけ効率的な学習をしたい」
そんな声にお答えし、5教科すべて受講できる「高校受験都立パック」を設けました。
受講内容は以下の通りです。
<英語・数学>
☆リピート&トレーニング(1対2の個別指導+個別トレーニング)
<国語・理科・社会>
☆個別学習システム「個別トレ」を活用した学習
「個別トレ」はスモールステップで問題が繰り返しでてくるため、理科・社会・漢字
などの暗記にも最適です。
また、定期テスト対策から高校入試問題まで幅広く問題が詰まっています。



毎月1回、日本作文指導協会から提出される2つの課題から1つ選んで書いてもらいます。
その後、協会の熟練スタッフにより添削された作文について教室で指導します。
また、作文講評・優秀作品などを掲載した「作文教室 だより」を毎月1回発行します。



個別指導 「1:1」 「1:2」 「個別トレ」
週1回 週1回 週1回
小学生 11,700 7,800 3,600
小学生(受験生) 13,200 8,800 3,600
中学1〜2年生 12,150 8,100 3,600
中学3年生 13,200 8,800 3,600
高校1〜2年生 13,950 9,300 3.600
高校3年生 15,450 10,300 3.600

(月4回;60分授業(税込))

・ 教材費・・・学年、教科により異なりますが、
 1冊1,000円-2,000円程度です。
・ 施設費・・・毎月1,050円(税込)を授業料と
  一緒に納入下さい。
・塾内テスト費・・・中学生(5教科)3,100円、
  小学生(4教科)2,900円
(春・夏・冬の3回、塾内テストを実施致します)
・講習費・・・春、夏、冬休み期間中の特別
  講習を受講された場合の費用です。
・納入方法・・・諸費用は、毎月27日
 (土日祭日の場合は後日)に所定の口座より
 引き落とさせて頂きます。

高校受験都立パック

受講料

33,600

学習以外の指導について
ステップアカデミーでは学習以外の指導について以下のことを実践しています。
<挨拶は明るく元気良く>
挨拶は気持ちを明るく雰囲気を和らげます。先生と、友達と、家族と挨拶を励行しよう。
<返事ははっきりと>
返事ははっきりと元気よくしよう。
<椅子の座り方>
椅子にはきちんと姿勢よく腰掛けよう。
<鉛筆の持ち方、文字の書き方>
正しい鉛筆の持ち方を、文字は正確にトメ、ハネもしっかりと。まる文字は書かない。後で他人が見ても恥ずかしくないように文字の大きさを揃えて、罫線やマスに合わせて書く。
<ノートのとり方を覚える>
後で見てわかりやすく、復習しやすく書く。まとめと問題を分ける。注意点を別枠で書くとか赤で囲むなどの工夫をする。内容ごとにページを変えるなど、上手にノートの整理ができるようになると学力は大幅にアップします。
<自分の意思を上手に伝えられる訓練を>
思ったことを上手に伝えられるよう、コミュニケーションを円滑に行えるよう指導の中で工夫していきます。
<毎日の生活に計画性を持つ>
いきあたりばったりの勉強は決して好結果を生みません。無理のない計画を立て、継続していきましょう。




作文教室

  作文教室

月2回

小学生 3.150
小学生(受験生) 3.150
中学1〜2年生 3.150
中学3年生 3.150
高校1〜2年生 3.150
高校3年生 3.150

監修 日本作文指導協会
日本作文指導協会は、小・中学生の作文添削指導を目的とし、1983年(昭和58年) に開設されました。
以来、全国規模では唯一の作文添削専門の組織として、主に学習塾を対象に小・中学生の作文添削指導を行い、作文添削枚数100万枚以上、会員(生徒) 数20万人以上の実績があり、現在では約2万名の会員をかかえるに至っています。協会では記述式テストやAO(アドミッション・オフィス) 入試に向けて、また子供たちの将来を見据えて作文添削指導の普及に努めています。


時代のニーズに応えます
保護者のニーズに応えようと考えても、専属の優秀な添削者がいなければ、作文の指導には限界があるのではないでしょうか。日本作文指導協会の指導によって、最初はほとんど書けなかった子どもが、一年後には見違えるほどに上手に書けるようになる例は数多くあります。高校入試はもちろん、大学入試の小論文や就職の際にも作文力は求められています。

添削内容が非常に充実しています
作文添削の命はやはり添削内容にあります。日本作文指導協会の添削の主眼は、良い表現を伸ばすことにあります。
子ども一人ひとりに温かいメッセージ(講評) が書き込まれ、子どもを励まし、やる気を引き出し、単なる添削指導を超えた「人とのつながり」を大切にしています。

作文内容の進歩を見逃しません
日本作文指導協会では、添削が終わった段階で、一人ひとりの「今回の特に優れた点」 「次回に向けた反省点」等の添削結果をきちんと管理することによって、毎月の成長過程をしっかり把握しています。これにより、わずかな成長も見逃さず、なかなか改善されない点に関しても根気強く指導していくことが可能になりました。
 
現在の入試状況
国立大学の二次試験でのAO入試(小論文で合否を判定する) の導入により、今まで以上に自己を表現する力として文章作成能力(作文力) が問われるようになりました。また、今春全国の都道府県立高校の入試問題での『作文』 の出題の割合は47都道府県中37県 79%にも及びます。ちなみに1991年では、47都道府県中24県51%という出題率であったことからもわかりますように、今後ますます 『作文力』 が重要視されるものと思います。

今、求められる国語力                              
国語力は、全ての学習の基礎!!!
現在、「読むこと」 「書くこと」を嫌がり・苦手とする子どもたちが増えており、最近の学力低下も国語力の低下が一因であるといえるでしょう。だからこそ、しっかりした文章表現力、すなわち『作文力』 を育成することが国語力の向上、さらには学力向上に大きく効果を発揮するのです。
作文力は書く挨拶!!!
口ではうまく伝えることができなくても、文章では正確に伝えることができるのではないでしょうか? また、漢字を読めるが書けない人はたくさんいますが、漢字を書けるが読めない人はまずいません。『作文』 も同じです。文章を書けないということは、話せないのと同じことなのです。また、文章を理解せずに書き続けることはできません。文章を書けるということは話せる、理解できることなのです。この『作文力』 を養うことは、学力向上だけでなく、子どもたちの表現力・発想力を豊かにし、生活力を高め、将来を生き抜く力を養うことにつながるのです。入学試験・就職、さらには通常の生活で大きく役立つことでしょう。

 
私たちの未来も変える作文力!!!
たかが 『作文』 と思っていませんか?文章を書ける人は昔から重く用いられてきました。文章をうまくかける人『文才』 は、国の宝なのです。また、前途の通り 『作文』は、学力の向上だけでなく、いろいろな問題を解決し、子供たちの生活・将来を豊かにする可能性を大いに秘めています。また、子どもたちの生活・将来が豊かになるということは、私たち(大人たち) の未来も豊かになるのです。

スペシャルアドバイザー

雨宮眞也 雨宮法律事務所 所長 弁護士
前駒澤大学学長
朝川浩侑 同志社大学 経済学部 同経会 執行理事
池田弘 学校法人新潟総合学院 理事長 植山周一郎 植山事務所 代表取締役社長
海江田万里 前衆議院議員 柿沢未途 東京都議会議員(江東区)
加瀬英明 有限会社加瀬英明事務所 
外交評論家
蟹瀬誠一 テレビ朝日 キャスター
北村汎 元駐英大使 衣笠祥雄 有限会社オフィス・リー
元広島東洋カープ 野球解説者
黒岩祐治 フジテレビジョン 解説委員 キャスター コシノジュンコ デザイナー
後藤忠治 セントラルスポーツ株式会社 代表取締役社長 小林陽太郎 富士ゼロックス株式会社 代表取締役会長
今野由梨 ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長 佐和貫鈴 マジックハウス 代表取締役社長
下村澄 真生活産業研究機構 会長
元ニュービジネス協議会専務理事
竹村健一 評論家
多湖輝 株式会社多湖輝研究所 代表取締役 田中成和 NPO法人 SG博友会 会長
鍔一郎 学校法人センチュリーカレッジ 理事長 (金沢市) 中條高徳 アサヒビール株式会社 名誉顧問
野田一夫 野田一夫事務所 所長 前宮城大学学長 野村正樹 作家
林覚乗 南蔵院 住職 廣田隆一郎 株式会社アイテック 代表取締役社長
細川佳代子 NPO法人スペシャルオリンピックス日本 理事長 細川珠生 細川隆一郎事務所 政治ジャーナリスト
松浦敬紀 横浜私立大学副理事長 松木康夫 新赤坂クリニック 名誉院長
三浦雄一郎 株式会社ミウラ・ドルフィンズ 
プロスキーヤー
渡邊美樹 ワタミフードサービス株式会社 
代表取締役社長
敬称略 (50音順) ※上記の皆様にもご賛同頂いております。



詳しくは、お問い合わせ下さい。

 


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